2021年01月27日

Amazonをヤマト営業所留にしてみた

前は大きい荷物だと大体ヤマトで配達してくれたAmazonですが、違う業者に変わって久しくなりました。
でも配送先を営業所留にできる地域だと可能なんだと。取りに行かなきゃならないけど、確実な配送が期待できるんで、一昨日の注文で試して見ました。特にオプション料金も要らず、指定注文した翌朝には発送の通知が。
210127_1.PNG

今朝、到着メールが来たので、切れていた資材を貰らいにがてら引き取ってきました。集荷ついで(殴)に持って来てくれというのは流石にダメなんだろうな。
今度は近所のファミリーマートに指定してみますかね。あそこはヤマトの取次店なので多分、同社で運んでくる筈。
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posted by tera-pro管理人 at 16:19| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
ネコも最近は傭車・庸車を使ってます。
軽バンでネコの制服来て走ってます。
地域は何処かわかりませんが配達集荷もしていると思われます。
○便や○川のドライバー。
あるいはネコの伝票で他の会社が請け負いしている地域もあります。
Posted by にゃん at 2021年01月27日 21:25
にゃんさん
こんばんは。
傭車=良く業界用語をお知りで。人口の少ない地域だと数社の荷物をまとめて代理で共同配送している所も。ヤマトであれば、繁忙期に拠点の主幹店や営業所同士を配送するのに別会社に依頼して、便数を確保することも実施しており、そのトラックを指す用語でもありますね。
Posted by tera-pro管理人 at 2021年01月28日 20:44
物流関係のお仕事のなんですね。人や物を運ぶ会社や機関がなければ世の中が成り立ちません。従事している人たちには日頃から感謝です。
Posted by にゃん at 2021年01月28日 21:03
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