2019年02月10日

2/10 本日の奈良線103系・205系運用・カラー補正ツールの確認テスト

A42=205-36、A44=205-1003。

今日は取り掛かる前に、ここらで仕上げ用のカラー補正ツール、DaVinch Resolveのワークフローを確認しておくべく、連携テストを行いました。前にも幾つか並べたダミーのクリップで試してはいますが、今回は、現使用OSやソフトver環境下での実践です。すでに編集が終わった1シーン全体をAAFという連携用ファイルを出力し、DavInchiに読ませて内容がリンクするか、補正の終わった後に書き出しで問題はないかといった事をチェックします。もし、トラブルようなら、今のうち別の回避策を練らないといけませんので。

色の調整は外部モニタを基準にするので、普段、PCディスプレイは、目に有害なブルーライトを軽減するのに色温度を落として使っています。画面の様子は見た目より赤く写っていますが、目の疲れは随分と違います。
190210.JPG
posted by tera-pro管理人 at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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