2018年07月31日

7/31 本日の奈良線103系・205系運用 非電化時代の東福寺

本日の運用、A42=205-1001、A43=205-100?、A44=103-263(NS413)、A46=103-216(NS407)。
103系も日に2本といった按配で3本入ることすら少なくなりました。黄昏の時間帯に103系を再び撮れる条件を狙っていますが、運用が減ってしまうと中々タイミングがあいません。
180731_1.jpg

さて、また奈良線の電化間近な頃の東福寺のカットがありましたので掲載。複線化以前は国鉄・JR職員の配置はなく、京阪に管理が任されていた駅でした。京阪電鉄側の助役さんが列車到着の度「東福寺〜東福寺〜。京阪線はお乗り換え」のホームアナウンスと側扉戸締めの確認、車掌へ発車合図の運転業務まで、やっていた頃が懐かしいです。発車時は国鉄(JR)乗務員と京阪職員の敬礼シーンも見られました。キハ35、1810系より編入の元特急車1900系どちらも、とっくに鬼籍入りした車両ですね。
posted by tera-pro管理人 at 19:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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