2019年01月30日

1/30 本日の奈良線103系・205系運用 ・ 編集ソフトの信号測定器機能

A42=205-100?、A46=103-216or226?(遠目の暗がりで車番見えませんでした。)。

東京で、放送局納品の映像を規格に合致するよう、手直しやチェックを専門に手がけている業者さんのサイトを目にしました。https://www.prodisc.jp/signal-level/
今時の編集ソフトでは、どれも映像信号の波形表示機能が付いていますが、これによると、表示された信号を誤差?なく信頼(信用)出来るのは、ウチが使っているMedia Composerだけだそうです。カラーバーを出した際に、所定のスケール位置に信号表示が合うよう、ソフトのGUIを設計すれば、良いように思うんですが、事はそう単純な課題ではないのかも知れません。

まだ名称にProの冠が付いていない頃の、古いverのPremiereを使っていた時代。今は無いと信じたいですが、レンダリングしたら映像が元に比べて緑っぽくなったり、テロップを入れたら明るさが変わってしまって、悩まされた経験が、ちょっと頭をよぎりました。
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posted by tera-pro管理人 at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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